22年度の最後に

2011年03月31日

平成22年度スローガン
『集え勇者よ!今こそ立ち上がろう夢ある未来へ』

今は22年度を走りきった充足感に満たされています。

こうして完走できたのも

多くのYEGの仲間

陰ながら支えてくれた事務局さん

会社や家族

関係する全ての皆さんのご協力とご支援があったからこそ

と感謝の気持ちでいっぱいです。


お世話になった皆さん

本当にありがとうございました。
  

Posted by マツダ at 11:20

政策提言 浜松市長鈴木康友様

2011年03月23日

平成22年度最後の公式活動となる
政策提言活動をすべく浜松市役所本館5階に
行って参りました。

鈴木康友市長を訪ね
今年度の政策提言をさせて頂きました。

事前に提言書を渡してあったので
ご覧になっていたようでした。

30分と限られた時間でしたので
鈴木委員長から提言書の概要説明をし




康友市長からも姉妹自治会や
春野地区の最高級茶の売り込みのことなどの
意見を頂きました。

その後議会事務局を訪問し
提言書を渡させて頂きました。

提言案を作成する際に
出前講座でお世話になった部署へも
2冊ほど成果物として届けさせて頂きました。

以上をもって全ての公式事業が終了しました。
最後の最後までお疲れさまでした。

政策提言委員会は浜松商工会議所の
歴史と伝統のある委員会です。

地味な委員会ですが、この委員会が伝えるものは
青年部の原点を指し示すものです。

今後も青年部らしい提言活動が続くことを願っています。
  

Posted by マツダ at 18:28

卒業式

2011年03月18日

今年度最後の公式全体事業がこの卒業式です。

会式前に5分程時間をもらって
東北関東大震災によって亡くなられた方々へ
衷心より哀悼の意を表し、黙祷をし、

義援金を募る活動への協力を求める挨拶を
させて頂きました。

今年度会長職を務めさせて頂いたおかげで

卒業される方々おひとりおひとりに思い出があります。




私が初理事となったときの委員長。

私が初委員長を務めた時のメンバー。

私が初副会長として臨んだ時の委員長やメンバー。

会長職となって知り合ったメンバー。

などなど。

青年部ならではの良き縁に恵まれ
楽しい思い出をいっぱい頂きました。

昨年送辞を読ませて頂いてから
あっという間の一年が過ぎ去りました。

これからの一年はもっと早いかもしれません。

送りだす身でありながら
自分が卒業する立場に一歩も二歩も近付いたことを
感ぜざるを得ません。

事業委員会の心のこもった演出は
きっと卒業生全員に響いたことと思います。

卒業される皆さまには、どうぞ培ったYEG魂を
存分に発揮され、ますますのご活躍をお祈り申し上げます。

主管された事業委員会のみなさん
素敵な演出
ありがとうございました。

私もたっぷり卒業式を味わわせて頂きました。

また、卒業式後に今年度結びの事業を終えて
皆さんに感謝の気持ちを伝える時間の
配慮を頂いたこともありがたかった。

皆さんと一緒にこの一年を共にできたことは
私にとって生涯忘れ得ぬものであり、
宝物です。

この宝物を大切に、これからもいっそう
社会の役に立つ人間になれるように
精進していきたいと思います。

全てに感謝!

  

Posted by マツダ at 23:59

本年度最後の役員会

2011年03月18日

今年度最後の役員会を卒業生でもある
杉浦副会長の進行で締めさせてもらいました。

協議事項はなく、全て報告事項ばかりですが
実に18件の報告を30分以内に収めるということで
1件1分程度で簡潔な報告に努めて頂きました。

この席上、東北関東大震災に対する
救援金の募金箱を設置し、義援金活動を実施することを公式に伝え
協力をお願いしました。

すばらしい役員に恵まれ、参加意欲も高く
とっても頼もしい役員の面々でした。

この役員の皆さんと22年度事業を執行できたことを
誇りに思います。
  

Posted by マツダ at 17:28

東日本大震災に際し

2011年03月17日

東日本大震災の報道で
先月全国大会でお世話になった
あの仙台の地の惨状が何度も放送され
見るたびに胸が締め付けられます。

被災者の様子が伝えられるたび
その映像を見るにつけ

仙台の地でお世話になったYEGのメンバー
関係者の方々の顔が脳裏をよぎり
涙腺が緩みます。

とにかく無事を祈るばかりです。

通信状況からこちらから連絡することも
はばかられるなかで
すぐにでも何かできないかと
焦りにも似た感覚がずっと続いています。

東北地方のニュースが多いのですが
青年部のグループウエアでは千葉県、茨城県も
多大な被害を被っていることが伝えられています。

福島の原発では炉心冷却のために
文字通り命を賭けて作業している方々には
畏敬の念を抱きます。

きっと現場では被災者も救援者も極限状態で
生き抜こう、助けようという状況なのでしょう。
映像から伝わってきます。

この国家的な大混乱のなかで
私に何ができるのだろう。

私達浜松YEGは何ができるのだろう。

今最善の支援策は何だろう。

足りない頭で
頭が割れるほど考えて、考えて、考えて
結論にいたる判断ができないとき

身近に良き相談相手がいました。
副会長、特別理事、監事、事務局
平成22年度の屋台骨となって支えてくれた
皆さんです。

焦る気持ち、もどかしい気持ち、やるせなさ。
そうした気持ちをぐっとこらえて
冷静に判断することが最善の支援策を
導くことになります。

未熟な私の心はそぞろです。

経営者として最も必要とされる資質であり
リーダーとしても必要とされる資質
「冷静な判断力」が試されています。

明日は卒業式。
130名近いメンバーが集結します。

まずはそこで募金活動を開始します。

被災地支援、復興への長い戦いの始まりです。


YEG宣言

「私はYEGとして夢に挑む」

「私達はYEGとして地域を愛する」

「すべてのYEGは連帯の証となる」

  ・
  ・
  ・

絶対勝つぞ!

がんばろう ニッポン!

がんばろう YEG!
  

Posted by マツダ at 11:37

事業委員会 本年度最終例会

2011年03月15日

今年度最後の例会にも熱のこもったものが
壁越しにも伝わってきました。

なぜ壁越しかというと

卒業式の最終の打合せをやっていたようで

私や今年卒業する担当副会長にも
内容をサプライズにしようということで

せっかく最後の例会風景を写真に収めようと
意気込んで行ったにも関わらず、

会議室前の待合ソファーでずっと委員長や
副委員長がお相手をしてくれていたからなのでした。

ようやく打合せが終わったようで
中に入れてもらったのは最終盤。




せっかく来ているからということで
話をさせて頂く機会をもらいました。

副会長所見ということで杉浦副会長と二人で
入りましたが、どうにもこうにも
この二人で入ると売れない漫才コンビのようで
いまいち締まりが、、、(^_^;)

委員会の雰囲気は何かを企んでいる
雰囲気ぷんぷんで卒業式直前の緊張感も
感じられました。

何を企んでいるのかこの委員会
当日が楽しみです。(^^)
  

Posted by マツダ at 23:28

政策提言報告(議員総会)

2011年03月14日

震災直後の議員総会とあって
予定されていた花火大会の中止が発表されるなど
なんとなく慌ただしさを感じるものがありました。

私達青年部の政策提言活動の報告を
議員総会のこの場で報告させて頂くのが恒例となっています。

今年度は鈴木雅太郎委員長のもと
政策提言書が出来上がり、出席した皆様に配布されました。

22年度提言書説明の冒頭挨拶で

2月18日~20日仙台で開催された全国大会へ
浜松から69名で参加したばかりで

仙台の皆さんには特別な思いがあり
心からのお見舞いを申し上げました。

その後
鈴木委員長から

提言活動の基本方針や
テーマ「中山間地域の活性化」の選定にいたった理由など

そこから問題点と解決案への概略説明があり
10個の解決案のうち3つほど詳細説明をすることとなりました。

おそらく全部で20分程度の時間を頂いたと思います。

雅太郎委員長の要点を押えた簡潔な説明に
会場の皆さんも真剣な面持ちで聞いて頂けました。

議員総会の記念講演として
タック川本氏の講演がありました。

チャンピオンリングの話しになり
このリングをはめると願いがかなうということでした。

なんでも創立100周年の鹿児島工業高校が
甲子園行きと甲子園での活躍をこのリングに
願ったところベスト4まで進出したとか。

チャンピオンリングに私も願いを込めました。




仲間の無事と早期の復興を。
  

Posted by マツダ at 20:28

浜松FM放送番組審議会 最終回

2011年03月14日

本年度最後の番組審議会に臨みました。
卒業式と重なって出席できない先生方もいて
全員参加とはなりませんでしたが、
最後に社長、スタッフ交えその場の全員で
記念撮影です。




話題はもっぱら東北関東大震災を受けて
地域FM局ならではの活動はどのような可能性が
あるのだろう、という視点で意見交換がなされました。

もちろん、番組審議会ですから
きっちり番組に関する意見交換の後ですが。

今までの人生で一つの番組をこれほど
真剣に聞く機会はなかったと思います。
なにせ同じ番組を事前に送られるCDで
4、5回は聞いてましたから。

その割に大した意見も思いつかない私に比べ
委員の皆さんのご意見はすばらしい。

毎回毎回感嘆しておりました。

大野委員長のとりまとめも時間配分を考慮しながら
必ず全員に意見を求めつつ、意見の漏れが無いように
簡潔にまとめあげる手法はこれもまた勉強になりました。

番組審議会・・・
青年部会長にならなかったら
一生縁の無い役だったと思います。

良い学びの場となりました。

お世話になったFMハローの皆様
番組審議委員の皆様
ありがとうございました。
  

Posted by マツダ at 14:00

地域連携委員会 本年度最終例会

2011年03月12日

本年度最後の地域連携委員会の例会が開かれました。

通常は各委員会同日開催のため、同じ委員会に腰を
落ちつけて、というわけにはいきませんが
今月は各委員会諸般の事情で別日開催が多く
はじめて例会の最初から最後まで同席させて頂きました。

一年を振り返る資料を見ると、
毎月の例会と当委員会主管事業だけで22件
延べ参加人数662名と記されています。

どの事業も例会もにぎやかで活気に満ちていました。
今年度の活動指針
「数は力を実感できる事業の具現化」に大いに力を
発揮していくれました。

とにかく楽しかったですね。

委員会を率いる役員が全員新任
かつ新入会員がやたらと多いという
フレッシュ感あふれる委員会だったからこそ
かもしれません。

ある副委員長が言ってました。
みんな委員長のことが大好きなんだって。

この委員会の原動力はそこだったのかもしれません。

今年新任だった役員さんも来年以降は経験者としての
活躍が期待されます。

22年度を大いに盛り上げてくれた地域連携委員会
ありがとう。

ここから多くのミスターYEGが生まれてくることでしょう!
  

Posted by マツダ at 23:59

研修委員会 外部例会

2011年03月11日

研修委員会の今年度最後の例会が開かれました。

東北で起きた観測史上最大の地震の影響で
中止が頭をよぎりましたが、
開催することになりました。

地震の影響で急遽これなくなったメンバーもありましたが
今のところ浜松YEGメンバーの直接的な被害の知らせは無く

参加したメンバーもみな地震のことが
気掛かりな様子が見て取れました。

先月訪問したばかりの仙台と周辺YEGさんの
ことがとても気掛かりで、無事を祈るばかりです。


そんな中で今年度最後の研修委員会の例会が
開かれたのでした。

いつも冷静な山﨑委員長率いる研修委員会は
今年度全体研修を開催し、出席回答108名という
「数は力」だけでなく、連携連帯の促進、目的の明確化など
今年度の活動方針を意識した事業を展開してくれました。

山﨑委員長、クールな顔立ちですが、
芯には熱いものを持ってます。

この外部例会もそうですが、新入会員の参加促進も
積極的に行い、その成果も23年度理事就任という形で
実っています。

進行の中では久しぶりに「巻き」の杉野の真骨頂発揮か
という場面もありました。

新入会員が会になじんできていることを
実感できる出来事がありました。

副会長所見として稲永副会長がひととおり挨拶を終えた後

中締めとして指名したのが新入会員の新田さんでした。

その新田さん、こともあろうに
締めを、なんと私が今年ことあるごとにやっている

猪木さんのイチ、ニ、サン、ダーを
いきなりぶちかましてくれました。

しかもダーのあとの一本締め付き。

これは新田バージョンで、会場もあっけにとられて
ついつい引き込まれました。

なんかすっごくうれしかったです。




  

Posted by マツダ at 23:28

静岡グルメセットが中日さんにも、、、

2011年03月11日

一月ほど前、富士山静岡空港で披露された
静岡グルメセットの様子が中日新聞さんにも
記事掲載されていました。

中部地区の地域版に掲載されたようで、発見が遅れました。




写っているのは掛川YEGさんの今次年度会長ですね。

静岡県青連ならではで、うれしいかぎりです。

この日の為に法被やのぼりを持参してくれて
試食披露会も盛り上げてくれました。

試飲用の小袋もたくさん用意してくれて
さすがお茶どころ掛川!

これで4紙1TVでの紹介となりました。

YEG活動の一端を社会一般にPRできたことは
とってもうれしい成果です。  

Posted by マツダ at 12:00

NEWing(ニューイング) 3月11日号

2011年03月11日

浜松商工会議所の会報誌ニューイングの3ページ目に
青年部の活動が掲載されました。




1月ほど前の全国大会仙台大会へ静岡県青連との
共催事業としてFDAの航空機をチャーターして参加したことと、
静岡グルメセットや県内グルメの紹介をしてきたことが
コンパクトに紹介されています。

全国から集まったYEGメンバーに浜松だけでなく
食材王国「静岡」の魅力を発信できたことが読み取れます。
  

Posted by マツダ at 10:00

3月 正副会長会議

2011年03月08日

平成22年度最後の正副会長会議が開催されました。

副会長、特別理事、監事、事務局さん、部室お世話になった
皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。

この部屋で喧々諤々議論を戦わせたことはいい思い出に
なりました。

最後の会議は報告事項が15件。

55分間で終えることが出来ました。

会議の時間は発足当初から意識していましたので
1時間以内に終える事ができて
とてもうれしかったです。


22年度正副会長会議が終わると
続けて23年度正副会長予定者による
会議が開かれました。

松田も監事として出席しました。

まずは小野次年度会長予定者からの挨拶です。




次年度の活動に向けて新執行部の議論は
ちょうど1年前のこの時期を思い出します。

新任副会長と経験者が入り混じるバランスがとれた
力強い執行部の今後の活躍が楽しみです。
  

Posted by マツダ at 23:28

浜松青年会議所創立60周年記念式典

2011年03月07日

浜松青年会議所創立60周年記念式典と祝賀会に
出席しました。

まずは60周年おめでとうございます。




参加してみて、歴史の重み、厚みを感じました。

歴代理事長が登壇しての乾杯は壮観でした。




地域経済のためにも更なる飛躍をお祈り申し上げます。









  

Posted by マツダ at 23:28

政策提言&会員委員会 外部例会

2011年03月04日

政策提言委員会と会員委員会の
今年度最後の例会が開催されました。

1年間の互いの慰労を兼ねたもので
来年は皆それぞれの委員会で活躍の場を
広げます。

2委員会が同時刻、別会場開催となりましたので

二人の監事と調整して、1時間ずつで交互に
訪問させてもらいました。

私はまずは政策提言委員会の外部例会へ。

と、そこでは意外な人たちが、、、、

掛川YEGさんの面々です。

20人以上いたでしょうか。
研修ということで、浜松YEGのメンバーでもある
鳥居食品さんなどを訪問したそうです。

ちょうど私達の開始時刻と掛川YEGさんの終了時刻が
同時刻ぐらいということで

今次年度の会長同士でご挨拶させて頂きました。




23年度の遠州YEGの主管は掛川さんです。
いっそう期待感と楽しみが広がりました。


政策提言委員会は、提言書の最終段階、最終校正を
しているところです。

議員さんをお呼びしての勉強会、
北遠を訪問しての取材活動などおつかれさまでした。

鈴木委員長が意図した参加者重視の
例会運営の雰囲気が、この例会でも伝わってきますね。




一年の集大成がもうすぐ出来上がります。
どんな提言書に仕上がるか、楽しみです。

そうこうしているうちにあっと言う間に1時間が
過ぎ去り、政策提言委員会を後にして
足早に会員委員会に向かいました。

ここで杉野、松坂両監事と入れ替えです。

会員委員会を率いる大石委員長は
最年少委員長です。

今後できるだけ早いうちに委員長まで経験することで
理事経験者を増やし、会の活性化、参加率アップを
はかっていこうという目的があり、大石委員長に大役を
担ってもらうことになりました。

出席会員全員から一言ずつ挨拶が寄せられましたが
なかでも、あと半年あればよかったのに、ということを
言うメンバーが多く、この委員会の現況が
伝わってきます。




夏場にかけ、大変困難な状況に陥り、深い谷を
さまよった時期がありました。

しかし、大石委員長の真の実力はここから発揮されたのでした。

そんな状況でも、投げず、恨まず、ひたすら前を向いて
がんばっていたのでした。

その姿勢は副委員長をはじめとする多くのメンバーの
共感を呼び、猛烈な勢いで山を登り始めて
気がつけば、雲を眼下に見晴らすような爽快な気分を
味わっているようです。

最後の例会に参加させてもらって、
委員会メンバーの表情や発言を聞いていて
感動を覚えました。

大石委員長には、
よくぞここまで委員会をまとめあげてくれた
という感嘆と感謝以外の何物もありません。

また、その委員長のがんばりを支えてくれた
個性的な素晴らしい副委員長の面々。

そしてメンバーのみんな。

YEGの魅力をたっぷり味わわせてくれて
ありがとう。

  

Posted by マツダ at 23:28

23年度役員勉強会

2011年03月02日

いよいよ23年度の新役員の勉強会の日が来ました。

23年度の新役員の顔ぶれを見ると、とてもにぎやかな
1年になりそうです。




今日の役員勉強会は今までの役員勉強会と
一味違ったものでした。

それは、今年度特別組織として配した組織運営室
が主導してのもので、役職別
(副会長、委員長、副委員長)研修を実施したところに
特徴がありました。

組織運営室の室長は田辺特別理事です。




この日も進行役と主要な研修部分を務めてくれました。

まずは小野会長予定者から23年度の方針説明です。
スローガンに込めた思いやキーワードなど
パワーポイントを駆使しての説明を15分ほど。




グループウエアの研修会ではIT推進室の
松坂室長からの解説です。




その後の懇親会もにぎやかなものでした。

田辺特別理事の進行です。




小野次年度のご挨拶。




乾杯の発声は次年度県青連会長の德田君です。




さぁこれから
という雰囲気プンプンで

この時期ならではの高揚感が充満していました。

浜松YEGの洋々たる未来を感じさせるひとときでした。
  

Posted by マツダ at 23:28

NEWing(ニューイング) 3月1日号

2011年03月01日

浜松商工会議所の会報誌NEWing3月1日号の2ページ下段に
2月5日(土)に開催された静岡県商工会議所青年部連合会の
通常会員総会の様子が記事掲載されました。




德田嘉彦君が平成23年度県青連会長に選任されたことを
大きく報じています。

掲載されている写真は県内各地から選任された次年度の
役員の皆さんです。

次年度は浜松YEGから県青連会長輩出ということで
市制100周年も絡み、ますますにぎやかな1年になりそうですね(^^)
  

Posted by マツダ at 11:44

経営研究同好会

2011年02月23日

今期初参加となりました経営研究同好会。

普段はOBの大鷹講師を中心に運営されているようですが
今日は坂本&パートナーの坂本先生が特別講師ということです。



青年部の在籍年数もあと1年ですので
いろんな同好会にも参加してみたいと思いつつ

他の会合と重なることが多く
今日まで来てしまいました。

坂本先生の今日のお話しは会計というより経営に
軸足を置いた話しで、身近な例を実名で語られ
楽しく飽きさせない、あっという間の2時間でした。

この同好会の代表幹事は杉浦一暢君ですが
彼は今年度卒業です。

次年度からは大石雄示君が代表を務めるという
ことも発表されました。

今日は30名以上の方が参加していたと思いますが

次年度以降の経営研究同好会もにぎやかに
なりそうですね。
  

Posted by マツダ at 23:28

市民憲章創作会議 慰労会

2011年02月22日

市民憲章創作会議の慰労会に出席しました。

22日市長の定例会見の折に市民憲章が原案どおり
発表されたようです。

活字のプロ、この道50年以上という方や
NPOで活躍している方など人生の大ベテランに
混じって若輩者の私が意見を言うのは
まことに気恥ずかしい思いをしていましたが

こうして慰労会にも誘って頂いて
帰り際に
松田さんみたいな若い方がいてくれてよかったよ
と言っていただけてほっとしました。

出来上がったものをあらためてみると
途中の経過がわかっているだけに
感慨深いものがあります。

得難い経験をさせてもらって感謝してます。

23日朝、静岡新聞さんに市民憲章のことが
掲載されました。



精魂込めた市民憲章が今後どんな風に
使われるか楽しみですね。(^^)  

Posted by マツダ at 23:28

SBSさんの藤枝朝ラー紹介の中で

2011年02月22日

SBSさんの夕方のイブニングアイという番組の中で
藤枝朝ラーの紹介の折

導入と締めのところで空港内の静岡グルメセット試食会の
模様が使われ、多くのメンバーが登場しました。

  

Posted by マツダ at 19:28